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も〜〜〜う、花粉症がひどくてね!!
この時期はイネ科の植物ですよ! 花粉は春〜秋まで飛んでいるよ!
春のスギ花粉だけじゃないんだよ! ハーックション!
目が痒くて痒くて涙ボロボロで何も見えません・・・
* 最終更新
- 2012.05.26 2012母の日&お誕生日
- 2012.05.25 ハム、入園式その後
- 2012.05.15 ハム入園式
- 2012.05.11 2012結婚記念日
- 2012.04.26 ハム入園グッズその2
も〜〜〜う、花粉症がひどくてね!!
この時期はイネ科の植物ですよ! 花粉は春〜秋まで飛んでいるよ!
春のスギ花粉だけじゃないんだよ! ハーックション!
目が痒くて痒くて涙ボロボロで何も見えません・・・
* 最終更新
母の日と私の誕生日の話し。
母の日は何と言っても幼稚園の「母親参観」。
園庭でミニ運動会をしました。
プログラムは以下↓
・朝の挨拶と歌
・体操、行進
・自己紹介
・障害物あそび
・かけっこ
・フォークダンス
・プレゼント
・歌とご挨拶
いや〜〜〜 幼稚園ってスゴイ!!
わずか1ヶ月ちょっとで、ものすごく成長したハムを見ることができました♪
挨拶や歌も元気にできていたし、1番驚いたのが自己紹介。
全園児・全保護者の前でマイクを持って名前を言う。
ハムは内弁慶だし、カラオケでもマイクを激しく拒否していたのに
ごく普通にマイクを持ち、誰よりも大きな声で名前を言っていた!
(声が大きすぎの上すごい早口で、残念ながら言葉は聞き取れずw)
障害物は、ミニハードルを3つほど飛び、平均台の上をカニさん歩きし、マットで鉛筆ゴロゴロ(バンザイしながら横に転がる)。
この程度は野猿運動神経の良いハムには朝飯前。
ハードルにつまずいたり、平均台から落ちたりする子も多い中、
スムーズに一瞬で終わってしまって写真を撮るヒマもなかった。
かけっこは、年少さん・年中さんは横一列でダーッつとママに向かって走るのみ。
年長さんは、ママも加わったチーム対抗リレーだった。
(ママ→園児→ママ→園児、と交互に走る)
ママたちはわりと本気。秋の運動会が恐ろしい。
入園直後に練習しに行ったフォークダンスはハムは全くやらず。
運動会前日に、
「運動会って何するの? ダンスとか?」、と聞いたら
「ダンスは遊びでしょ! 運動会は遊びじゃないんだよ!」と言っていたとおり。
子供だましの競技には加わらないらしい。
最後に「おかあさん」の歌を歌ってもらい、母の日のプレゼント(似顔絵とネックレス。後日画像UP)をもらって終了。
成長したハムを見られた、ものすごく充実した母の日でしたよ〜♪
翌日は私の誕生日。
【まずハムに花冠をもらった】
編み方がよく分かってないらしいねw でも嬉しいですよ〜♪
しばらく玄関に飾っておくことにします。
【夜はバースデーケーキをいただきました】
バースデーソングを歌ってくれた後、ウメくんが切り分けてくれた。
どう考えても子供たちには大きすぎるだろ・・・
【プレゼントもいただきました】
白い長袖ブラウス〜♪ ありがとう〜♪
【カーネーションももらった】
ポテが可愛らしい顔で「どうぞ〜」と言いながらくれた。
母の特権を満喫できた幸せな週末でしたよーっ
入園式から1ヶ月以上。
ハムはだいぶ幼稚園に慣れた様子。
入園式の翌日からスクールバスに乗って行ったハム。
(ムリそうならしばらくは園まで送ってきても良いと言われていた)
プール同様、初日から泣きもせず振り返りもせず、さっさとバスに乗り込んで行ってしまった。
最近はバスに乗るとこちらを見てニコニコと手を振ってくれるので、今思えば入園直後は緊張していたのだろう。
(泣かない代わりに笑いもしなかったので。)
入園直後の様子を箇条書きでメモしておく。
・入園式の翌日、さっそく知らないコップを持ち帰ってきた。
「これ、お友達のじゃない? ハムのじゃないよね?」と聞くと
「今日はずっとそのコップで飲んでたよ」とのこと。
「なんで?! ハムのコップは違うでしょ、一緒に選んだじゃない!」と言うと
「でもコップはカゴにいっぱい並んでたよ。持っていかなくて良いんじゃない?」と・・・。
うん、それはハムより先に登園した子が並べたものだよね・・・
・「右見て〜 左見て〜 もう一度右を見て〜 手を上げて〜 急いで渡る!!」という一人芝居を繰り返すようになった。
・ハムが急に「会いたかった〜 会いたかった〜 イエィ!」と歌い出したので、冷静を装って「それどこで覚えたの?」と聞いたら
「幼稚園でいつも先生が歌っているよ」と。
あの先生(ハムの担任。けっこうお年?。ぽっちゃりさん)AKBなんて好きなのかー、と思いつつ
「ハムの先生がいつも歌ってるのねー」と言うと、
「違うよ、園長先生(おばぁちゃん)だよ。いつも踊って歌ってるよ」とのこと。園長・・・
・1日1枚ハンカチを無くしてくる。
使い捨ててるのか?、と焦ってハムに聞いたら「全部幼稚園のピアノの上に置いてあるよ」とのこと。
お迎えの時に見たら本当にハムのハンカチだけがピアノの上に山盛りになっていた。なぜ。
・雨の日のお迎えは、園児たちは教室で待っており、
玄関のところに先生がひとり出ていて、迎えに来た保護者の顔を見て、「◯◯ちゃんのお母さん、いらっしゃいました。◯◯ちゃんを出してください」とインカムで連絡を取り合っている。
入園式が終わった数日後が雨だったのだけど、
先生が園児ばかりかママたちの顔も既に覚えていてビックリした。
(体験入園・入園式、と2回くらいしか先生と顔を合わせていなかった頃だ)
年少の担任だけでなく、園長・年中・年長の先生も年少さんとそのママの顔と名前を完全に把握していた。
こういう安心感・安定感が欲しくて少人数の園を希望したのだけど、ここまでとは・・・!
本当に先生方には頭が下がる。
・園に行く機会がすごく多い、と聞いていたとおり、
役員決め・保護者会・係決め・ダンスの練習・給食の試食会と(入園式後2週間で)早くも4回くらい園に行った。
・役員は「未就園児のいる方、妊娠中の方は慣例により免除」だそうだ。
じゃあそれ以外の人だけ役員決めに行ったら?、と超無責任なことを思いつつ幼稚園へ。
役員免除の人は部屋の隅で待てと言われ、対象者だけで話し合いやジャンケンをし、しばらくして「この人たちに決まりましたー」と声をかけられて帰宅。
やはり行った意味は・・・
・この役員、「通常の任期は3年」だそうだ。
それにビビって、みんな「3年の間にはふたりめを希望している」
「うちもふたりめが欲しくて絶賛子作り中」「姑の介護が・・・」
「オットの転勤が・・・」など、プライベート情報を話す話す。
(しかもこれを仕切っているのは年中・年長の役員さんたちで先生は同席していない)
・別の日に係りを決めたのだけど、これも種類が多く、ひとり2つは係りをしなければならない。
通年の廃品回収、ベルマーク、お誕生会などの他、
イベントで、運動会、バザー、卒園式などなど。
通年の物は、作業が簡単で時間も短く下の子同伴も可だけれど、年に何回も仕事がある。
イベントはリハーサルも含め丸2日以上かかり、下の子同伴不可、ただしその時だけで終わる、というものが多い。
ここでも
「ジャンケンで負けて希望の係りにつけなかった。
下の子がいるのに下の子同伴不可の係りしか残っていない。
オットが土日勤務だし、両親も遠方で預けられない・・・」
「じゃあ、うちは同居なので代わりましょうか?
でも母の病院が毎週何曜日で・・・」などプライベート情報満載w
(これも先生は同席していないw)
園からの配布物も半数以上が役員のお母さんたちが作成したものだし、
「お母さんたちがいないとまわらない園」、「小学校の役員より、この園の普通のママのほうが仕事が多い」、「役員になったらパートに出るのもちょっとキツイ」、というのを実感した。
(ちなみに「父の会」もあり、父の会の会長さんもいる。)
とにかく、ハムが毎日楽しく通っているのが何よりだし
先生方が皆様、明るく元気で可愛らしく、機転が効いて愉快で品が良い。
「おいで〜」というところ「いらっしゃーい♪」と言うのも萌える。
「おとうさま、おかあさま」と呼びかけているのも萌える。
とにかく先生方の話す日本語が美しい。
これは入園前は知らなかった。説明会でもっとアピールすれば良いのに!
(いや、無意識に当たり前に美しいのか。だからとりたてて言わないのだろうか。)
親子ともども大好きな園、
ポテが入園したらぜひ色々お手伝いさせていただきたい・・・!
いよいよハムの入園式!
その前に体験入園がありました。
新入園児たちがグルリと座り、保護者がそのすぐ後ろに座り、
理事長の挨拶の後に手遊びをしたり紙芝居を見たり。
スペシャルゲストにミッキーマウスが来ると聞いてドキドキしていましたが
(ハムはシェフミッキーがトラウマになっていて着ぐるみ恐怖症のため)
すごい小さいミッキーだった。ぶっちゃけハンドパペットだった。
それからお菓子とジュースのお土産をいただいて帰宅。
1時間程度なので本当の体験入園。
幼稚園=「ママも一緒に行く、1時間ほどですぐ終わる」、とインプットされなければ良いが、とちょっと心配になった。
入園式の日は快晴で暖かく、桜が満開でしたよー♪
【ポテも正装で参加】
入園式のプログラムは
・はじめの言葉
・歌
・理事長の挨拶
・祝辞
・先生紹介
・出席
・寸劇「三匹のコブタ」(と言う名の下に行われたハイクオリティのコント)
・終わりの言葉
・記念撮影
とにもかくにも寸劇だ。
そこらの芸人さんより数倍笑えるコントだった!
ウケを狙ったというより恐らく園長のアドリブだろう。
園の条件や教育方針ももちろんだけど、実は私は園長にホレてこの園を希望したのだ。
期待を裏切らないぜ! 園長に着いて行くぜ!
記念撮影は桜吹雪が舞い散る中で。
【しみじみ・・・】
この日の夜はささやかなお祝いとして、お赤飯とハムの大好きな海老フライ、アボカドとトマトのサラダを。
(入園式の後に習い事があったものであまり色々やってる時間は無かった)
園からいただいたお祝いの品はお菓子と桜の柄のタオル。
紅白饅頭かと思っていたら和三盆のお干菓子でした。なんかイイ♪
【しみじみ・・・っ】
3年間楽しく通えますように。
ママも一緒に楽しむよーっ! 超ワクワク♪
結婚記念日にロイヤルパーク汐留タワーにある「ハーモニー」のランチブッフェに行って来ました。
もちろんハムポテも一緒ですよ〜
チビ連れでブッフェは難易度高いですよ〜
(食器を割ったりしたら大変なのでチビだけをテーブルに残すわけにはいかない。
しかしブッフェの場合、席を立たないと食事ができないので
私かウメくん、どちらかが席を立つようにする。
全員の食事を取って来る係り、チビズの面倒を見る係りに分かれることになる。
チビズは食べムラがあるので残させないよう少量ずつ、何度も席を立って取りに行く。
私とウメくんが食べる時間は無い・・・、みたいなね!)
【しかし年子育児も慣れてきたもの。わずかな隙をつく!】
名物・フォアグラのオムレツ、黒トリュフソース
【前菜が充実しています。盛り付けもキレイ!】
【お肉料理はイマイチだったような・・・?】
【ローストビーフ。ちょっと固いかな・・・??】
【カボチャのポタージュが濃厚でなめらかでウマイ!】
「ウマッッ!!」って感じで目がおかしくなってますね・・・
ポテも気にいった模様。乗り出してくんな。
うちでもポタージュはよく作るけど、バターは少量だし生クリームは入れないし、わりとアッサリしているからな。
コクと香りと高級感あふれる味にビックリしただろうっ
ハムポテはこのポタージュの他、パスタをよく食べていたな。
【デザートも充実〜♪ 食べきれないくらいよ〜】
ハムは白玉ぜんざいとアイスとプリンを食べていた。
ポテはアイス。
【焼きたての温かいパンケーキ】
本当はオーダーを受けてから作ってくださるオムライスとかドリアも食べたかったのだけどね〜
チビズの面倒をみながらなのであっという間にタイムアウトですよ〜
制限時間いっぱいまでいて腹八分目とはこれいかに。
ポテがハムくらい(3歳)になったら随分変わってくると思うので今はガマン。
そうそう、お店の方がコースターの裏にアンパンマンを描いてくれました。
家族連れが多く、子供にも優しい暖かい雰囲気のレストランでしたよ♪
展望の良い窓際やお料理の乗っているテーブル近くはカップルや大人のグループ、
子供連れは店内奥の壁際と何気なく棲み分けされていましたw
【その後はもちろんアンパンを見る】
【嬉しそう】
結婚記念日というよりハムポテを楽しませるいつもの休日ですが
ふたりが嬉しそうにしていたので良い。
(アンパングッズは買わなかったけどね!)
ハムの入園グッズ、第一弾に続いてまだまだ作ります。
【上靴】
前部分にラミネートの蝶を、後ろにはビーズを付けました。
ハムはまだ名前が読めないからね。
【蝶はこんなのです】
これは作りかけですが。
レシピはコチラ
この作家さんの上靴をネットで見かけたのがきっかけ→ココクリ。
「上靴 デコ」などで画像検索するとスゴイのが色々HITするよ! 見てみるとイイ!
【ハムのはこんな感じ】
「上靴は白」という指定だったので、
やり過ぎかな、先生に何か言われたら即取ろう、と思っていましたが
もっと派手にしている子がたくさん。何も問題なかった。
【雑巾】
UPするまでもない普通の雑巾ですが、記念として残しておく。
すぐに自分のものと分かるよう、チロリアンテープを挟んでおきました。
タオル地はミシンで縫いづらいのね・・・。縫い始めが苦労した。
【ランチョンマット】
毎日使うことになるし、ザブザブ洗濯するので綿麻混の生地で作成。
ブラウンとパープルとピンクのドットで表と裏は違う色になるようにしてます。
レースを挟んだのだけど、1枚だけ違う場所につけてしまった・・・!
3枚セットで見なければ問題無しなので良い。
あ、相変わらずアイロンかける前のできたてです。
【お食事エプロン】
雑巾以上にUPする価値なしだけども!
タオルの片側にゴムを通しただけ・・・。
「自分一人で着脱できるもの」という指定だったのでこのカタチに。
食べこぼすことはほとんど無くなったので厚みや防水性は考えてない。
ナプキン替わりに口を拭いたりもできるよう柔らかいタオル地で作りました。
雑巾と同じタオル・・・。
生協の日本製・10枚セットとかそんなヤツよ・・・。
【ポケットティッシュカバー(ミニ)】
制服のポケット(小さい!)に入れるティッシュカバー。
ティッシュを取り出す方、うさぎの顔が切れちゃったのよね・・・
【ポケットティッシュカバー(レギュラー)】
通園バックに入れておくティッシュカバー。
入園グッズシリーズと同じリボンを挟んであげました。
蓋もついているし、ティッシュを入れる場所の裏がポケットになっています。
なのに超簡単なお役立ちレシピはコチラ
これは大人用に量産したい!
シンプルな布でレースをつけたり、布を切り替えたりしても可愛い!
が、しかし。
展開図アレルギーな私にはどこにどう装飾をしたら良いのか理解不能。
(いや、布が幾重にも重なってるし、当然裏から縫って表に返すからさ。
理系で図形が得意な人にはワカラナイだろうね、この感覚は!←逆ギレ)
自分がインストラクターをしていた頃は
マジックでデカデカと名前が書かれているのが1番だったけど
(プールサイドにバスタオルを持ち込んでもらって練習後に配るとか
下駄箱に入りきらない靴が散乱しているとか
似たようなゴーグルが5,6個プールサイドに置き忘れられてるとか)
自分が親になると名前つけにもこだわってしまうねw
先生の助けになるのはどんな名前の付け方か分かっているというのに
つい、可愛さやキレイさを追求しようとしてしまう!
ともあれ、入園を控えたハムのためにアレコレ作るのはとても楽しい。
幼稚園でさみしくなったりしても、身の回りに手作りの物がたくさんあったら
「これ、ママが作ってたな」「一緒に選んだ布だ!」、って嬉しくなってくれるかな〜、と。
一緒に行けない私に代わって、小物たちがハムの幼稚園生活を見守ってくれますように〜♪
マンションのママ友たち&パパたちとお花見に行って来ました。
最近ちょくちょく出てくるマンションママ友。
ポテと同学年のママたちが非常にフットワークが軽く社交的で
交流会やクリスマス会を開いてくださったのがお付き合いのきっかけ。
イベントの他、ママ飲み会も毎月開催されております。
(子供はパパに頼んでママだけで飲みに行く)
ハムの時には考えられなかったのですが
(完母なのでアルコールは一切摂取していなかったし
ウメくんにまかせて飲みに行くなど心配でできなかったため)
ふたりめになると「この程度は大丈夫」という加減が実感として分かるし
責任感や義務感を優先させて育児のみに専念することのデメリットも痛感している。
連日飲み歩いていたら問題だろうけど、月1回の息抜きは私にはとても助けになっております。
何より、同じ屋根の下に、同学年の子供を持つ仲良しの友達がいるというのは非常〜に心強いし楽しいもの。
そこでお花見はパパたちも誘ってみることに〜♪
ママの集まりに巻き込まれるのを嫌がるパパもいると思うけど
運良くノリの良い積極的なパパが多くて、パパ同士も飲みに行く約束などをしていました。
ママがいないほうが都合が良いとまで! 何を話すつもりだ!
総勢15家族ほどのにぎやかなお花見でしたが
場所取りチーム、食料調達チーム、お酒調達チームと段取りもバッチリ。
ウメくんは他の社交的パパと3人で場所取りの係り。
先に行って場所を選びシートを敷いてみんなの到着を待つので、内向的で人見知りのパパだと変な空気になるだろうと、初対面からベラベラ話せるパパが選抜された。
みんなが到着した頃にはビールの缶がだいぶ空いてたよね・・・
「あれ、芝生の上じゃないんだ・・? 土の上・・・?」、と聞くと
「そこは土だけど、ここ! レジャーシートをめくると芝生なんです!」と得意顔だったよね・・・
【お弁当はこんな感じで簡単に】
・おにぎり(梅、昆布、しゃけ)
・たまごやき
・ブロッコリー
・ちくわきゅうり
・チキンナゲット
・ウインナー
・ミニトマトのマリネ
食べ物は買いに行こう、という話しでしたがなんせ偏食のハムがいるので。
一応、ハムの好きなものを詰めて持って行った。
【お菓子が大量にある・・・】
ハムはハッピーターンデビュー、
ポテはたべっこどうぶつデビュー。
ふたりともハマリまくっていた。特別だぞ!
肝心な桜はあまり咲いていなかったので写真は無い。
後日、同じ場所にまたお花見に。
【こんどは桜がキレイ】
【競馬場のオッサンのようないでたちで鳩を追いかける人も】
【タイヤブランコで大興奮】
週末も家族で行ったな
【満開!】
【快晴!】
ピンク×水色ってあまり好きじゃなかったけどこうしてみると良いな〜♪
ハムの入園式の日も桜が咲いたまま、お天気も良いようですよ♪
暖かくなってきた日曜日、近くにある動物公園に行きました。
ウメくんの会社の方(パパ)とそのお子さんもご一緒でしたが
道中グッスリ寝ていたお子さんは、起きた時に知らない場所に知らない人といることに大層驚き、「ママ、ママ!」と大号泣。
(ママは仕事だそうな)
どんな手を使っても泣き止まず、着いたと同時くらいに帰って行きましたよw
次回はぜひママもご一緒に〜♪
それでいつもの週末どおり家族で遊ぶことに。新鮮味が無い。まぁ良い。
【木登りもできるよ】
【とりあえずお弁当を食べよう】
おにぎりに海苔を巻くのはもちろん、おぼろ昆布も美味しいよね!
【動物を見に行きまーす】
【大した動物はいないけどポテは大興奮】
【ヤギにも平気で触る】
ハムは動物(犬、猫、鳥含)は遠くから見ている分には良いけど触るのは泣いて嫌がる。
移動動物園やふれあい動物園の小動物を抱っこしたり、ポニーに乗るなどもっての外だ。
一方ポテは動物を見つけると喜んで寄って行く。
飼い主さんに断ってお散歩中の犬をなでなでさせてもらうことも多い。
犬が歯をむいて唸っていてもニコニコと手を出すので危険極まりない。
子育ての環境は同じなので、個体差なのだなぁ、別の人間なのだなぁ、としみじみ。
この公園は滑り台などの遊具のコーナーもあるのでノンビリ楽しめますよ♪
【しかし親が疲れてきたので帰宅】
荷物を持ってくれようとするポテ。
最近イヤイヤ期に入り、かつてのハム同様「自分で!自分で!」「オレが!オレが!」だ。
ボトムや靴は自分ではけるようになったし、トップスと靴下もあと少し。
ポテの担当業務は
・使い終わった自分の食器を流しに運ぶ
・自分の使用済みオムツをオムツバケツに捨てる
・自分の脱いだ服を洗濯機に入れる
・洗濯をする時に柔軟剤を出す&スタートスイッチを押す
・「らでぃっしゅぼーや」が来る日は届いた野菜をキッチンに運ぶ
・ハムの幼稚園の送り迎えに付き合う
着替えの他、ポテが新たにできるようになったことは
・「ちゅーして」と頼むと「ちゅー」と言いながらほっぺを押し付けてくる
(以前は「ちゅー」が言えず「ちー」だったし、頭を押し付けてきた=頭突きなので進化した)
・誰か(主にハム)に泣かされるとしきりに犯人を指さして訴えてくる
・自分で痛い目に合った時は泣きながらその状況を再現してくる
・スプーンとフォークをわりと上手に使いこなすようになってきた
・コップで飲むのもだいぶ安定感がでてきた。
ハムと大きく異なるのが愛想の良さと食へのこだわり。
ハムは人見知りが激しく無愛想なのだけど、
ポテは誰にでもニコニコと寄って行くので知らない人にもよく話しかけられたり、「可愛いわね」と言っていただけたりする。
ハムは今だに少食で小指の先ほどのオニギリを食べるのに30分以上かかるけど
ポテはパクパクモグモグとよく食べる。
ちやちゃんのサキタくん同様、「こぼしたら食べる分が減る」と思っているようで上手に食べる。
なのでお食事エプロンではなく普段通りのスタイでもさほど問題は無い。
気に入らないもの、飲み込めないものも「べ〜」っと吐き出したりせず、必死で口を押さえて「ティッシュをくれ」とアピールしてくる。
(全体にマナーが良い。
ハムはつい最近まで「ペッ」とテーブルに吐き出したり
手に出してそれを床に投げたりして私の逆鱗に触れていた。
もっと小さい頃はお食事エプロンを使っても食後は全着替えが必要だった。)
この辺りのこともハムと同様にしているつもりだし、環境は同じなので、やはり個体差だろうか。
親がカリカリしたり悩んだりしても仕方ない、全ては個性だ!、と思うことが増えてきたよ。
それぞれの長所がグングン伸びていくよう手助けできたら良いな〜。
桜が全部散った頃に「雪遊び」も無いものですが。
ある程度まとまった量の雪が降ったのは、ハム・ポテにとって初めてだったのではないかと。
なのでメモメモ。
【このような格好で散歩に】
姉のお下がりの帽子・ダウン・ロングトレーナー・靴。
性別不明。
・・・・・。
そりゃバスやスーパーで「女のお子さん・・・??」とか言われるわな。
ポテの妊娠前までは私の好みでフリル・リボン・レース・ピンクの世界を展開していたハムの服。
(最初の頃はシンプルなもの、ベーシックカラーを選んでいたのだけど
ママ友に「ハムちゃん、いつも地味! せっかく女の子なのに!
可愛い服を着せられるのは小さいうちだけなのに! もったいない!」、と言われ
それはそうだと反省して大きく方向転換した。)
しかしラブリー服は男の子に下げると可哀想なことに〜。
ポテの性別判明後からは「男の子にお下がり可能な服」をハムにチョイスしていたのだけど
そうなると、シンプル・カジュアル・ブルー・グリーン・オレンジなどの世界になりハムの女子としての可愛らしさがだいぶ半減・・・。
もういい!!
ハムには可愛くて女の子らしくて着心地の良い服を着せる!
ポテには男の子らしくカッコよくて動きやすい服を着せる!
「コレ、可愛いけどお下がりできないよな・・・」とか考えるの止める!
最強に可愛いチビ期、ケチくさい基準だけで服を選ぶのは止めよう・・・。
この雪の日のポテの服装を見てそう思ったのでした。
【ハムは雪を踏みしめて感触を楽しんでいる】
こちらはポテに下げられるように選んだ黒のダウン。エドウィンだったかな。
重く寒い冬だからこそ明るいキレイな色を着せたい・・・。
雪の話しだか洋服とお下がりと性別の関係の話しだか分からなくなった。
今年は何回か雪が積もりましたね。
最初に雪が降ったのは子供たちが寝静まった夜中。
「明日にはもう無いかもね〜」
「雨に変わるって言ってたし、雪遊びはムリだね〜」、とウメくんと話し
深夜に雪をとりに行き、タッパーに入れて冷凍庫へ。
その数日後にも雪が降って積もり、画像のようにお散歩に行ったのです。
冷凍庫に入れておいた雪は出番の無いままカチンカチンのただの氷になってしまいました・・・。
【なので後日お風呂で遊んだ】
ハムに、「これ、この前とっておいた雪なのだけど・・・」と言いつつ与えると
「雪?! これカチンカチンじゃん! どうやって遊ぶの?」、と。
うん、パパもママも困ったからお風呂に持ち込んだんだ。
お湯をかけて溶かしながらオママゴトをしていましたが
「お湯をかけたらすぐに溶けちゃうし、そのままだと遊べない!」とのこと。
それでもなんだかんだ楽しそうにしていたので良かった。
スキーとかソリとかかまくらとか、せめて雪だるまを作ったりさせてあげたいな〜っ
ヒマを持て余しておさるのジョージのように暴れまわるハムの動きを止めるべく、
簡単なリース作りをさせました。
土台は実家の周りの森で取ってきたあけびのツルを編んで作ってあります。
初チャンレンジのハムは木の実をつけるだけね〜
(ドライフラワーはそうっと扱わないと崩れてしまうのでハムには木の実がお似合い)
【真剣に作業をしております】
【監修はリース作り得意なおばぁちゃんです】
【なかなかバランスが良いじゃないか!】
【その頃のポテ】
ポンデケージョを作ってあげたらすごい勢いで食べた
【その頃の私】
チョコチャンクスコーンが妙にキレイにできた
【リース完成!】
わりと上手にできてると思わない?!
おばぁちゃんも私も手は出していない。
真正面からみるとぷっくりしたハートの形になってます。
土台は丸かったのだけど・・・w
そのへんもリース作りの楽しいところ。
母は自然が豊富な実家の庭や森で花や木の実を取ってきてドライにし、
季節ごとに形や大きさの様々なリースを作っています。
ブロックや粘土も大好きだけど、こういう工作も楽しいよね〜♪
リボンをつけて子供部屋のドアに飾ってあげよう♪
最近のコメント